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Kamus

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WE ARE Perfume -WORLD TOUR 3rd DOCUMENT

jp/news/168913/64554/ 2016年5月23日閲覧。  ^ “Perfumeに黄色い歓声止まず 「第28回東京国際映画祭」登場で存在感発揮”. モデルプレス. (2015年10月22日). https://mdpr.jp/news/detail/1535864 2016年5月23日閲覧。 

Kata Terkait

Perfume WORLD TOUR 3rd

OPENING Enter the Sphere Spring of Life (Album-mix) Cling Cling ワンルーム・ディスコ ねぇ SEVENTH HEAVEN Hold Your Hand Spending all my time (DV & LM remix) GAME

止め

〔動詞「とどめる」の連用形から〕 人を殺すとき, 最後にのどを刺したり急所を突いたりして息の根を止めること。 「~の一撃を加える」 <i>~を刺(サ)・す</i> (1)確実に殺すため, 倒れた者ののどなどを刺して生き返らないようにする。 (2)さらなる一撃を加えて, 完全に再起不能にする。 「暴力団の資金源を絶って~・す」 (3)(「…に止めを刺す」の形で)…が一番すぐれている。 …にかぎる。 「山は, やはり富士山に~・す」 (4)後から苦情や異議の出ないように, 念を押しておく。

叫く

わめく。 叫ぶ。 「そこら集りたる大衆, 異口同音に~・きて/宇治拾遺 5」

轟く

〔「とどめく」とも〕 (1)音がひびきわたる。 とどろく。 [日葡] (2)わいわい騒ぐ。 がやがやと騒ぐ。 「二郎君・三郎君, ~・きおはして/栄花(衣の珠)」

唐目

一斤を一六〇匁(約6百グラム)とする秤目(ハカリメ)。 中国, 宋代の秤目が伝わったもの。 からめ。 → 大和目

専

〔「たくめ(専)」の転〕 もっぱら。 「かれ汝~東の国を領(オサ)めよ/日本書紀(景行訓)」

覆面

(1)顔面をおおいかくすこと。 また, そのためのもの。 「~(を)した賊が侵入する」 (2)神仏の供養や貴人への配膳に際して, 布などで口をおおい息のかからないようにすること。 また, そのためのもの。 (3)転じて, 姓名や正体を隠して行動すること。 「~批評」

腹面

動物の体の内臓の入っている方の面。 普通, 背の反対側で地に面している方。 腹側。

蓍

(1)メドハギの古名。 [和名抄] (2)「めどぎ(筮)」に同じ。 (3)占い。 「我が子は来たかと心の~/浄瑠璃・菅原」 <i>~に削り花</i> メドハギに付けた削り花。 古今伝授(コキンデンジユ)の三草(三木)の一つ。

針孔

針の糸を通す孔(アナ)。 はりのみみ。

目処

目あて。 目標。 見当。 「仕事の~が立つ」 <i>~が付・く</i> 見通しがはっきりする。 予測がつく。 <i>~を付・ける</i> 見当をつける。 目星をつける。

東面

東に面すること。 東方に向くこと。 また, 東に面した方。 ひがしおもて。

当面

※一※ (名) 目の前に存在すること。 今, 直面していること。 「~の問題を解決する」「~する課題」 ※二※ (副) 今のところ。 さしあたり。 「~人員をふやすつもりはない」

飴

〔「甘し」の「あま」と同源〕 (1)芋・米などのデンプンを糖化させた甘い, 粘り気のある食品。 良質のものは淡黄色で透明。 菓子の原料・調味料ともする。 「~をなめる」 (2)「飴色」の略。 <i>~と鞭(ムチ)</i> 〔ビスマルクの社会主義運動に対する政策を評した言葉から〕 譲歩と弾圧とを併用して行う支配または指導の方法。 <i>~をしゃぶらせる</i> 相手を乗り気にさせるため, うまいことを言ったりしたりする。 また, 勝負ごとなどで, のちのちのためにわざと負けて相手をよろこばせる。 飴をねぶらせる。 飴をなめさせる。 <i>~を舐(ネブ)らせる</i> 「飴をしゃぶらせる」に同じ。 「一番~せると, 本気で勝たつもりで居る/滑稽本・浮世風呂(前)」

雨

(1)空から降ってくる水滴。 大気中の水蒸気が高所で気温冷却により凝結し水滴となって落ちてくるもの。 「~がやむ」「~に煙る」「恵みの~」 (2)(雨のように)絶え間なく降りそそぐもの。 「涙の~」「弾丸の~」 〔複合語をつくる場合「あま」「さめ」となることがある。 「あまぐ(雨具)」「あまぐも(雨雲)」「はるさめ(春雨)」など〕 <i>~が降ろうが槍(ヤリ)が降ろうが</i> どんな障害があっても。 意志が堅固で, 簡単には崩れないたとえ。 <i>~車軸(シヤジク)の如し</i> 〔長阿含経〕 雨が激しく降るさま。 雨脚を車軸にみたてていう。 <i>~塊(ツチクレ)を破らず</i> 〔塩鉄論(水旱)〕 雨が静かに降って土をいためない。 世の中が泰平であることをいう。 → 風枝を鳴らさず <i>~に沐(カミアラ)い風に櫛(クシケズ)る</i> 〔荘子(天下)〕 風雨を受け苦労する。 社会の荒波にもまれて苦労する。 <i>~晴れて笠(カサ)を忘る</i> 苦しい時に受けた恩を, その時が過ぎると忘れることのたとえ。 <i>~降って地(ジ)固まる</i> ごたごたや変事のあとでは, 前よりも事態がよく治まることのたとえ。

灝

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

豆汁

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

天

(1)空。 天。 あま。 ⇔ 地 「み園生の百木の梅の散る花し~に飛び上がり雪と降りけむ/万葉 3906」 (2)天上界。 「~にます月読(ツクヨミ)をとこ/万葉 985」

どどめ

(関東地方で)熟した桑の実。 「~色(=暗紫色)」